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基板加工自働混流ライン


多品種少量の類似製品を自働混流ライン化
生産・設備稼働状況の見える化により改善活動促進とロス削減!

基板加工自働混流ライン

3種類の基板の加工・検査工程を自働混流ライン化した社内導入事例
センサ・PLCから各種データを収集・見える化し、遠隔からの稼働監視、故障の予兆を把握


- こんな悩みや課題に対応できます -


✓類似製品の生産工程が複数ありフロアを占有している一方で稼働率が低い
 →混流ライン化により生産効率アップとスペース削減をご提案

✓生産情報(計画と実績)を人が管理しておりタイムリーに進捗状況が把握できない
 →生産の進捗状況を自動カウントし、遠隔からリアルタイムで把握

✓設備停止要因が特定できず、設備稼働率を上げる改善活動が思うように進まない
 →センサ・PLCから停止要因を自動収集・見える化により優先順位をつけて施策実行が可能



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